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WECKMETHOD SOLUTIONS

MOVE BETTER.
UNDERSTAND MOVEMENT.

動きを理解する。動きを高める。動きを伝える。

WeckMethodは、回旋・側屈・コイリングコア・スパイナルエンジンなど、身体の動きを構成する原理を、トレーニング、コンディショニング、競技パフォーマンス、コーチング、教育へつなげるムーブメントメソッドです。

同じ身体原理を、
それぞれの目的へ。

指導スキルを高めたい。自分の競技パフォーマンスを高めたい。チームへ共通の動作理解を導入したい。企業や施設で身体活動の機会をつくりたい。

WeckMethodでは、目的に応じて入口を変えながら、回旋、側屈、背骨の動き、重心移動、リズム、左右の協調といった身体原理を、実践へつなげていきます。

トレーナー・コーチ向けWeckMethod指導セッション01 / PROFESSIONAL

TRAINERS / THERAPISTS / COACHES

指導の幅を、
動きの理解から広げる。

トレーナー、セラピスト、スポーツトレーナー、コーチ、健康指導者にとって、エクササイズを増やすことだけがスキルアップではありません。身体がどのように力を受け取り、回旋し、移動し、次の動作へつなげるのかを理解することで、観察と指導の選択肢を増やします。

  • 回旋トレーニングと重心移動の理解
  • 側屈・背骨・胸郭・骨盤の連動を見る
  • コイリングコアトレーニングを実践・指導へつなげる
  • Rope FlowやWeckMethodツールをコーチングへ活用する
  • RMTS / WMQで体系的に学ぶ
アスリートのパフォーマンストレーニング02 / ATHLETE

ATHLETES / SPORTS PERFORMANCE

力を増やす前に、
力を伝えられる身体へ。

競技では、筋力だけでなく、接地から生まれた力を身体全体へどう伝えるかが重要です。回旋、重心移動、背骨・胸郭・骨盤の協調、リズム、方向転換などを、競技動作とつながるトレーニング&コンディショニングとして学びます。

  • 走る・投げる・打つ・切り返す動作への転用
  • 回旋と重心移動を使った全身の連動
  • 左右差を含めた身体操作の学習
  • Rope Flowによるリズム・タイミング・協調
  • 自身の動きを理解するためのトレーニング
チーム・学校・部活動へのトレーニング指導03 / TEAM & SCHOOL

TEAMS / SCHOOLS / CLUB ACTIVITIES

「自分の身体を理解できる人材」を育てる。

部活動や競技チームでは、選手だけでなく指導者にも共有できる「動きの共通言語」が重要です。単発のトレーニング提供だけでなく、選手へのセッション、スタッフ研修、施設導入、継続的なサポートまで目的に合わせて構成できます。

  • 部活動・競技チームへのムーブメント指導
  • 回旋・重心移動・身体連動を使った競技サポート
  • スタッフ・指導者向け研修
  • RMTSをベースとしたチーム研修・施設導入相談
  • 課題と競技特性に合わせたヒアリング
企業・施設での身体活動とウェルネスプログラム04 / CORPORATE & WELLNESS

CORPORATE WELLNESS / FACILITIES

身体を動かすことから、
身体を理解する健康習慣へ。

企業や施設では、競技者向けのトレーニングとは異なる入口が必要です。歩く、立つ、回る、リズムよく動くといった身近な動作から、身体活動の機会と、自分の身体への理解をつくるプログラムへ展開します。

  • 健康経営施策における身体活動プログラム
  • 従業員向けワークショップ・運動機会の提供
  • 歩行・姿勢・日常動作を考えるムーブメントセッション
  • 施設スタッフ向け研修とプログラム導入
  • Rope Flowなどを使った参加型セッション

動きを、ひとつの部位だけで考えない。

WeckMethodの身体原理は、回旋、側屈、背骨、接地、重心移動、リズムなどを分断せず、全身のつながりとして捉えるための視点です。

原理を知るだけで終わらせない。
目的へTRANSFERする。

身体原理を理解し、動きの中で体感し、それぞれの現場へ転用する。その流れをつくることがWeckMethodの学習と実践の中心です。

  1. 01MOVEMENT PRINCIPLES回旋・側屈・背骨・重心移動を理解する
  2. 02TRAINING負荷・リズム・方向の中で身体に学習させる
  3. 03CONDITIONING動きの準備と再学習に活用する
  4. 04PERFORMANCE競技・日常動作・現場の目的へ転用する
  5. 05COACHING観察・キューイング・プログラミングへつなげる

動きを学ぶ。
指導できるようになる。

WeckMethodの教育では、動きを覚えることだけではなく、原理を理解し、体感し、目的に応じて転用・指導できることを目指します。

何から始めればよいか、
まだ決まっていなくても大丈夫です。

個人の学習、アスリートのトレーニング、部活動・チーム指導、企業・施設への導入。目的と現在の課題をお聞きし、適した入口をご案内します。

WECKMETHOD JAPAN / SOLUTIONS

TRAINING.
CONDITIONING.
COACHING.
EDUCATION.

WeckMethodを、あなた自身の動き、指導現場、チーム、組織へ。

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